旧ジョネス邸移植プロジェクト

 

建物部材に関しては、反復利用可能な物は「旧ジョネス邸移植プロジェクト」として建築物の中で実際に活用しながら保存し、インターネット等で公開すると共に、将来旧ジョネス邸が再建可能となった場合には回収して復元できるよう、準備を進めています。
部材には旧ジョネス邸の名を刻んだプレートを付した上で無償貸与し、原則として公衆の目に触れる場所へ組み込み設置します。
移植に関する立案・施行・情報公開は、当会会員・前田真治率いるプロジェクトチーム、ジャーマン・スープレックス・エアラインズが担当します。

http://jones-shioya.tumblr.com